【にゃんこ大戦争】攻略方法「大狂乱のフィッシュ鬼ヶ島」

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にゃんこ大戦争の大狂乱ステージ、「大狂乱のフィッシュ降臨 鬼ヶ島DX」の攻略記事です。
序盤の「大狂乱のネコ島」との戦いに続いて、城攻撃後に出現する「バトルコアラッキョ」との戦いとそれぞれに応じた戦いの戦略が必要になるステージです。

【出現する敵】

大狂乱のネコ島:
戦闘開始から1体出現 約30秒経過時に3体出現 約30秒経過毎に再出現(無制限)
城のHPが99%以下で3体出現
ワニック:
戦闘開始から1体出現 約3秒経過毎に再出現(無制限)

ツバメンズ:
約220秒経過時に1体出現 約1秒経過毎に再出現(合計3体)約280秒経過時に1体出現
約1秒経過毎に再出現(合計4体)

バトルコアラッキョ:
城のHPが99%以下で1体出現

このステージの「ツバメンズ」はそれほどやっかいな存在ではありませんが、今後レジェンドステージの上級ステージでは、強化や大量発生による「数の暴力」により、とても攻略に苦労する存在となります。
今のうちから、「ツバメンズ」対策をしっかりととっておきましょう。

【攻略戦略】

波動打ち消しや無効持ちを編成することで、「バトルコアラッキョ」の波動を気にせず戦うことができます。
波動対策キャラを編成できると難易度が大幅に下がるので、対応キャラを所持しているひとは積極的に活用しましょう。
アタッカーは「大狂乱のネコ島」に射程負けしない射程の長いキャラを使いましょう。
時間経過により多くの敵が出現するため、アタッカーは範囲攻撃持ちが最適です。
壁は大狂乱のネコ島に簡単に倒され、バトルコアラッキョの波動を空振りにさせるため低体力のもので十分です。
バトルコアラッキョ対策として、「ゴムネコ系」の壁をあえて使わない方法があります。
「ゴムネコ系」は、耐久性の面で優れているため、普段は壁の常連となっていますが、バトルコアラッキョの波動を受け、自陣の他のキャラクターまで撃破されるおそれがあります。
ここは、「ネコカメラマン」や「ニャック・スパロー」などのキャラで受け流すこともひとつの方法です。

バトルコアラッキョ対策としての攻撃用のキャラは次の通りです。
「憤怒の武神・前田慶次」、「デイダラトゲラン」、「主演 宮木武蔵」など、そこその攻撃力があり、「波動無効」の効果を持ったキャラです。

大狂乱のネコ島対策としての攻撃用キャラは、次の通りです。
「黒蝶のミタマダーク」、「狂乱のネコムート」、「ネコヴァルキリー・聖」、「タマとウルルン」、「ネコキングドラゴン」などです。

【攻略手順】

敵城を攻撃する前にできるだけ妨害役のキャラを生産しておき前線にためておきましょう。
敵城攻撃後に出てくるバトルコアラッキョとの戦いを少しでも安定させるねらいからです。
バトルコアラッキョとの対戦では、波動無効の能力があるキャラをもっていれば、「憤怒の武神・前田慶次」「主演 宮木武蔵」などを使うとよいでしょう。
一方で、バトルコアラッキョといえば、すぐに思い浮かぶのが、「波動」の使い手ということですが、その対策にすぐに波動無効のキャラで迎え撃つ方法を考えていまいがちですが、波動を打たせないというのもひとつの手かも知れません。
その対策として、ノックバックしやすい壁や、赤い敵への妨害機能を持ったキャラ、赤い敵に強いダメージを与えるキャラが有効です。
波動無効のキャラがなければ、生産コストが安く、出撃頻度の高い量産アタッカーの「ネコパーフェクト」や「ニャック・スパロウ」あたりがおすすめです。
攻略に時間がかかっていると突破力の高い「ツバメンズ」が多数出てくるので、壁は終始途切れることなく生産しておく必要があります。
私自身、この「ツバメンズ」に苦手意識があって、今後のレジェンドステージの上級ステージでは幾度となく辛酸をなめる思いをしています。
簡単に攻略できるレベルまで戦力を上げた今でも、「ツバメンズ」の出撃を目の当たりにすると苦戦を強いられそうな悪い予感がします。
みなさんには、そんな思いをさせたないので、今のうちからツバメンズ対策をきっちりとっておいてほしいと思います。
ツバメンズは、浮いている敵ですから、浮いている敵に強いキャラの育成に心掛けてください。
「ネコカメラマン」と「ネコオドラマンサー」の育成に重点を置くとよいでしょう。
「ネコオドラマンサー」は、浮いている敵の動きをきっちりと止めてくれます。

 

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